YouTube


知る人ぞ知る「じゅんや」さん、いったい何者?(*´ω`*) Wikiにも載ってない(。´・ω・)?

1 Anonymous ★ :2021/10/21(木) 08:57:57.79

星詠 そら -Hoshiyomi-Sora- @Sso632 (2021/10/20 22:50:04)
じゅんやがHIKAKINを超える瞬間!!
日本ランクが入れ替わる!!
#拡.散.希.望
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1450821334355742725/pu/vid/1280x592/piJWT-1GmTqXk32r.mp4
http://twitter.com/Sso632/status/1450821624500928513



“TikTok王”「Junya.じゅんや」のYouTubeのチャンネル登録者数が「ヒカキン」(登録者数1030万人)に並びました。

日本最速で登録者数1000万人を達成した男・じゅんや

じゅんやは、TikTokのフォロワー数3900万人(10月20日現在)を誇る、国内フォロワー数ナンバーワンのTikToker。
誰にでもわかりやすいオモシロ動画で世界中から人気を集めています。

現在のYouTubeチャンネルは2020年9月に開設。自身のTikTokの短尺動画をひたすら転載し続けるスタイルでチャンネル登録者数・再生数を急激に増加させ、10月12日には、チャンネル開設からわずか394日で登録者数1000万人を達成しました。

この早さは2位の「キッズライン」に約2400日の差をつける圧倒的なスピードで、日本最速記録となっています。

じゅんやとヒカキンの登録者数が並ぶ

登録者数1000万人を達成して以降も勢いよく数字を伸ばし続けているじゅんやですが、10月20日現在、ついに登録者数がヒカキンの1030万人に並ぶこととなりました。

日本を代表するYouTuber・ヒカキン。ヒカキンによると、視聴者のほとんどが日本人だといいます。

ヒカキンは今年6月に「はじめしゃちょー」(登録者数966万人)の登録者数を5年ぶりに追い抜くと、その後も順調に登録者数を伸ばし、9月10日にはチャンネル登録者数1000万人を達成しました。
達成直前には、視聴者の“チャンネル登録運動”によって登録者数が急増し、1000万人を突破するまで終われない“耐久生配信”がわずか15分で終了するなど、嬉しいニュースが連なりました。

1000万人達成以降もその勢いは止まらず、現在登録者数国内1位の「せんももあいしー」(登録者数1040万人)まで残り10万人まで迫っていました。

破竹の勢いのじゅんや。もうすぐ日本1位に?

しかし、そんなヒカキンを後ろから規格外のスピードで追っていったのが、海外で特に人気のじゅんやです。

以下が、ヒカキンとじゅんやのチャンネル登録者数の推移を比較したグラフ。じゅんやの勢いのすごさが一目瞭然です。

(出典 i0.wp.com)


じゅんやはここ1週間で30万人登録者を増やしており、ヒカキンを抜くのは時間の問題です。

この調子で行くと、せんももあいしーをも追い抜く可能性は高いと考えられます。

ちなみに、せんももあいしーよりも登録者数が多い国内のチャンネルとして「キッズライン」(登録者数非公開)がいます。

登録者数を非公開にする直前の2021年3月28日時点では1230万人となっていました。

破竹の勢いのじゅんや。“TikTok王”が“YouTube王”にもなる日はそう遠くないのかもしれません。
https://mdpr.jp/news/detail/2827184



再生数比較

(出典 imgur.com)


(出典 imgur.com)



(出典 imgur.com)


(出典 imgur.com)



前スレ https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1634737281/
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


【『じゅんや』YouTube登録者数1030万人超え、ついにヒカキンを抜く、わずか1年で国内2位】の続きを読む


フルーツポンチは、吉本興業東京本社(東京吉本)所属のお笑いコンビである。東京NSCの10期生。略称はフルポン。 村上 健志(むらかみ けんじ、1980年(昭和55年)12月8日(40歳) - ) ボケ・ネタ作り担当。 亘 健太郎(わたり けんたろう、1980年(昭和55年)7月12日(41歳) - )ツッコミ担当。
14キロバイト (1,783 語) - 2021年9月26日 (日) 11:38


大変なのはフルポンさん達だけじゃないよ(*´ω`*)

1 Anonymous ★ :2021/10/18(月) 16:11:05.40

2019年頃から「お笑い第7世代」が一世を風靡しているお笑い界。その10年前、2009年には『はんにゃ』が時代の先端を走る芸人だったのを覚えているだろうか。その「はんにゃ」と並んでトップコンビの一角を担ったのが、彼らと同期の『フルーツポンチ』。しかしその現在はというと、〝消えた芸人〟扱いされても仕方ない悲惨な状態となっている。

「『フルポン』は2008年の『爆笑レッドカーペット』(フジテレビ系)でブレークし、翌年には『はんにゃ』とのレギュラー番組『ピラメキーノ』(テレビ東京系)がスタート。当時流行った大学生ノリのネタブームに乗っかり、アマチュアレベルのクオリティーでうまく人気を博しました。ただ、『ピラメキーノ』にしても当時のお笑い勢力図的にも、『フルポン』は『はんにゃ』の2軍的な立ち位置。格下感は否めませんでしたね」(お笑い評論家)

ブームに乗っただけの人気は長く続かず、その露出は年々減少。今となっては、コンビでメディアに出ることはパタリと無くなってしまった。

「村上健志は〝ヒザ神〟として『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の『運動神経悪い芸人』でフィーチャーされた他、『プレバト!!』(TBS系)の俳句企画で才能を発揮。4月には書き下ろしも含めた俳句本を出版するなど、しぶとくしがみついている印象です。腐っても人気コンビの〝顔〟だった意地を見せていますね」(同・評論家)

『フルーツポンチ』村上健志が才能を発揮する一方…

一方、箸にも棒にもかからず、今や「故人」と化しているほど姿を見せないのが相方・亘健太郎だ。

「亘は元自衛官という経歴を持つも、それを打ち消すほどの圧倒的無個性さで〝じゃない方芸人〟の筆頭となっていました。トークスキルもなければ芸もなく、芸人として限界を感じたのか、最近は舞台などお笑い以外の活動にシフト。アメカジファッションを愛する芸人の集い『アメカジボーイズ』としてYouTubeを開設するなど、ネットにも活路を見出しています」(前出・評論家)

しかしこのYouTube、毎週更新するものの、再生回数は300台という惨憺たる有り様。数少ない固定ファンしか見ておらず、ファンの拡大など全く出来ていないことが分かる。SNSの方も、ツイッターは告知やインスタグラムの連携投稿ばかり。そのインスタも告知が多く、一応でも日常の様子を明かしているが、何の面白味もない投稿ばかりだ。

「『はんにゃ』にしても『フルポン』にしても、〝じゃない方〟は永遠にじゃない方だと分かりますね。09年の1年に限っては天下を獲った金田哲は、何故かイケメン扱いされていたことや濃いキャラで大人気を博しましたが、相方の川島ofレジェンドは自身でも認めるほど何もできないポンコツ無能芸人。自らが金田の寄生虫であることを隠そうともしていませんでした。『フルポン』も村上が性悪キャラや運動神経・俳句で生き残る一方、無個性な亘は存在すら認知できない状態。やはり、〝個性〟は重要な要素です」(お笑い事務所関係者)

10年一昔、今の第7世代も10年後には悲惨な末路を遂げそうだ。

https://myjitsu.jp/archives/309953


【『フルーツポンチ』は今…? YouTube“300回再生”の悲惨な現状wwwwwww】の続きを読む


山田 まりや(やまだ まりや、1980年3月5日 - )は、日本のタレント、女優、元グラビアアイドルである。本名、草野 まりや(くさの まりや、旧姓:山田)。愛知県出身。セントラル所属。血液型A型。 16歳の1996年デビュー。同年、第1回 ミスヤングマガジングランプリを受賞、フジテレビビジュアル
15キロバイト (1,703 語) - 2021年6月1日 (火) 00:31


色々大変だったんだよね(*´ω`*) 

1 ひかり ★ :2021/10/19(火) 12:46:26.94

 タレントの山田まりや(41)が19日までに自身のYouTubeチャンネルを開設。「【衝撃の告白】山田まりやの過去を全て打ち明けます【Love myself】」と題し、表舞台から姿を消した理由を明かしている。

 複雑な家庭環境に育ち、暴力的な父から母や弟を守りたい一念で芸能界デビュー。15歳で母と弟を養うことを叶えた。しかし「23歳で病気して、無茶できなくて。バラエティー全盛期でガツガツ挑戦していた時期を覚えてくださっていると思うんですけど、実はそういうことが今できなくなったんです」と明かした。

 病気の引き金はストレスだといい「心の不安を取り除くには、自分で自分をコントロールできるようになっていきたい」と自らと向き合いながら、体を大切に活動していくことを語った。

スポニチ

https://news.yahoo.co.jp/articles/0ac9570cc151a0c1b1e98855ca3202cd87413817


【『山田まりや』表舞台から姿を消した理由明かす、自身のYouTubeチャンネル開設】の続きを読む


はんにゃ、吉本興業(東京吉本)所属のお笑いコンビ。東京NSC10期生。出囃子Me&Myの「Dub-I-Dub」。また、コンビ揃って吉本坂46のメンバーでもある。 川島ofレジェンド(かわしまオブレジェンド 1982年(昭和57年)1月20日(39歳) - ) 主にツッコミ(一部のネタではボケ)担当。
24キロバイト (3,540 語) - 2021年10月11日 (月) 11:42


はんにゃ~!かえってこ~い(*´ω`*)

1 jinjin ★ :2021/10/17(日) 12:01:52.41

お笑いコンビ『はんにゃ』の現在が悲惨すぎる…YouTube開設も話題ゼロ


2000年代最後の年である2009年、あるお笑いコンビが芸能界を席巻していたことを覚えているだろうか。

彼らの名は『はんにゃ』。
『オリエンタルラジオ』を同期に持つ吉本NSC東京10期生で、08年の『爆笑! レッドカーペット』(フジテレビ系)で『しずる』『フルーツポンチ』らとともにブレーク、翌年には『ピラメキーノ』(テレビ東京)、『キャンパスナイトフジ』(フジテレビ系)といったレギュラーも獲得した。


さらにはCMやドラマ『ブザー・ビート~崖っぷちのヒーロー~』(同系)にも出演し、10年2月には「ピラメキーノ」企画の『Onaraはずかしくないよ』でCDデビュー、オリコン週間2位を獲得。
「レッドカーペット」世代では名実ともに人気トップの芸人となった。


「一世を風靡した『はんにゃ』でしたが、ノリが学生そのもの、金田哲がなぜかイケメン扱いされていることなどからアンチも多く、勢いが一過性のものとなると一気に下火に。『オリラジ』のように再ブレークを果たすことなく、そのまま消えた芸人となりました」(お笑い評論家)


もはやピン同士での活動に…

確かに、2人はTVで見ることがなければ、ネット上で話題になることもほとんどない。
しかし、それぞれYouTubeチャンネルを開設しており、細々と動画を投稿している。

「『じゃない方』『無能』と揶揄されまくった川島ofレジェンドは、3年前にYouTubeデビュー。やはりお笑いでは勝負できないのか、内容は特技を活かした料理チャンネルと化しています。再生数は数千~数万で、まれに10万超が出るといったところ。なかなかためになるレシピが多いものの、知名度よろしく、やはり苦戦しているようです」(芸能ライター)


川島がこの程度なら、アイドル的人気で時代を作った金田はさらに好調…と思いきや、たまに爆発があるだけで、普段は川島に毛が生えたようなレベルだ。

「金田は4月にチャンネルを開設し、3回目で『Onaraはずかしくないよ』を披露。40万超の再生数と反響を集めましたが、以降は数千と不調でした。これを受け、7月には同曲のダンス動画をアップし、久々の10万再生超を記録。以降、1万~6万くらいは記録するようになりましたがまだまだ高いとは言えず、10年経っても『ピラメキーノ』にすがるしかない燃えカスのような有様です」(同ライター)


やはりお笑い界を生き延びるのは難しい。


https://myjitsu.jp/archives/308607


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狩野 英孝(かの えいこう、1982年(昭和57年)2月22日 - )は、日本の男性お笑いタレント(ピン芸人)、YouTuber、神職、シンガーソングライター。 マセキ芸能社所属。また宮城県栗原市の櫻田山神社で神職も務めている。シンガーソングライターとして活動する際の芸名は50TA(フィフティーエ
44キロバイト (5,644 語) - 2021年9月19日 (日) 13:51


英孝ちゃん、良い線言ってると思っていたんだけどなぁ(^_-)-☆

1 朝一から閉店までφ ★ :2021/10/13(水) 09:13:41.37

2021-10-13

 ゲーム実況界に彗星の如く現れ、視聴者を爆笑の渦に巻き込んでいる狩野英孝。配信するたびに起こす珍プレイや天性のリアクション芸から繰り出される名言の数々は、“伝説”と呼ばれているほど。現在のYouTube登録者数は118万を超えるが、2019年の開設当初は何をやっても再生数が伸びなかったという。
「へたくそだからゲーム実況やりたくなかった」と言いながらも、そのゲーム実況でいまや絶大な人気を得ているところはいかにも狩野らしい。芸人、歌手、神職など多くの顔を持つ彼が、さらに“人気ゲーム実況者”の仲間入りしたことで至った境地を聞いた。






ピン芸人としての力が生きたゲーム実況「街ブラロケに近い感覚」

──昨年2月にゲーム実況を始められるまで、狩野さんがゲーム好きだとは知りませんでした。

狩野英孝 そうですよね、あまり表では言ってこなかったので。ただゲームは子どもの頃からずっと好きで、大人になってからも1人でゲームショーに行ったりしていて。でもYouTubeを始めてしばらくは、ゲーム実況をやろうとは思わなかったんですよね。

──それはなぜですか?

狩野英孝 センスがゼロなんです(苦笑)。こないだもサンドウィッチマンの富澤さんの6歳の息子さんとApex Ledgends(エーペックスレジェンズ)をやったんですけど、僕より全然うまくて。ゲーム実況ってやっぱり、みなさんスゴ技とか神業が見たいでしょうし、僕なんかがやってもなぁと思ってたんです。

──逆にその“下手さ”が、今やゲーム実況界隈でも唯一無二の存在を放っています。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.oricon.co.jp/special/57524/


【『狩野英孝』YouTube再生数伸びず “下手だからやりたくなかった”ゲーム実況で開いた活路】の続きを読む

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