続編


小泉今日子のサムネイル
小泉 今日子(こいずみ きょうこ、1966年2月4日 - )は、日本の俳優、歌手、執筆家。制作事務所「株式会社明後日」代表取締役、プロデューサー。身長153 cm。血液型O型。アイドルとして松田聖子と中森明菜の2強に続いた存在であり、歌手として筒美京平・馬飼野康二の作曲作品でヒットを連発した。KYO…
149キロバイト (17,062 語) - 2024年7月6日 (土) 11:28

(出典 www.crank-in.net)


小泉今日子さんの月9主演、楽しみです!久しぶりのドラマ出演でどんな演技を見せてくれるのか、期待大ですね。

1 冬月記者 ★ :2024/07/09(火) 07:53:11.82 ID:cglNT3f39
https://news.yahoo.co.jp/articles/3619e0bb11f2b5458404ad5a6fe7a74d8e590665

小泉今日子『最後から2番目の恋』続編で30年ぶり月9主演へ!“不倫宣言”以来初の民放ドラマに

「月9の『海のはじまり』は初回の平均世帯視聴率が8%でした。さらなる伸びに期待が寄せられています」(テレビ誌ライター)

 目黒蓮(27)主演で、ヒット作『silent』(フジテレビ系)のチームが再結集した話題作だが、フジテレビは積極的な番宣を展開し、放送開始に備えた。

「月9は不振が続いていて、菅田将暉さん主演の『ミステリと言う勿れ』(’22年)以後、全話平均の視聴率が1桁台にとどまっています」(前出・テレビ誌ライター)

 そんななか、低迷を続ける看板枠を盛り上げるため、来年に向けて人気作の復活が極秘裏に進められているという。

「4月クールで、小泉今日子さん主演の『最後から二番目の恋』の続編が放送されると聞いています」(テレビ局関係者)

『最後から二番目の恋』は、小泉演じるテレビ局プロデューサー・千明と公務員の和平(中井貴一)との恋を中心に描いた人気ラブコメディ。第1弾は木曜22時の枠で’12年に放送され、平均視聴率は12.4%を記録した。同年11月にスペシャルドラマが、’14年4月に『続・最後から二番目の恋』が放送されている。

「ロケは主に鎌倉で行われ、モデルとなったカフェやレストラン、劇中に登場する公園などへ“聖地巡り”をするファンも多数いました」(前出・テレビ局関係者)


 『続・最後から―』の放送中に開催されたファンミーティングのなかで、小泉はこう語っている。

「ある一定のみなさまが最初から見てくれているんだなと実感しているので、支えてくださるみなさまに感謝の気持ちでいっぱい」

 再放送されるたびSNSで続編を望む声が上がるなど、根強いファンの支持も月9への“昇格”を後押ししたようだ。

「小泉さんは’17年の『監獄のお姫さま』(TBS系)以来、民放連ドラの主演がありません。’18年の豊原功補さんとの“不倫宣言”が問題視されたともいわれています」(前出・テレビ局関係者)

 月9の主演となると、やはり中井と共演した’95年の『まだ恋は始まらない』以来、約30年ぶり。

「フジにとって、小泉さんと中井さんはいわば“ゴールデンコンビ”。現状を打開するため、もはや2人にすがるしかないのです」(前出・テレビ局関係者)


 来年は個人事務所を設立して10年という節目を迎える小泉だが、最近のインタビューで次のように話している。

《たぶん60歳になる2026年までやることがほぼ決まってるんで忙しいんですけどね》(’24年6月21日配信「音楽ナタリー」)

 月9主演は“やること”のうちの一つなのだろうか。小泉のキャスティングについて本誌がフジテレビに問い合わせたところ

「制作の詳細に関してはお答えしておりません」(広報宣伝部)

 との回答があった。

 前出のテレビ局関係者によると、撮影は来年2月ごろに始まる予定だという。

 小泉は月9の救世主となるか!?

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織田 裕二(おだ ゆうじ、1967年〈昭和42年〉12月13日 - )は、日本の俳優・歌手。神奈川県出身。BAC CORPORATION所属。身長177cm、体重78kg。既婚。 桐蔭学園小学校・中学校・高等学校卒業。中学1年から高校1年までテニス部に所属していたが膝を壊して退部。高校時代はDep…
47キロバイト (4,754 語) - 2024年5月15日 (水) 02:13

(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


織田裕二が出演しないとは残念ですが、柳葉敏郎の単独主演も楽しみですね!やはり「踊る大捜査線」は柳葉さんの魅力が光る作品です。

1 フォーエバー ★ :2024/07/02(火) 16:47:12.56 ID:h3r6MWef9

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800

7/2(火) 9:06配信

日刊ゲンダイDIGITAL
織田裕二(C)日刊ゲンダイ

 フジテレビが12年ぶりとなる「踊る大捜査線プロジェクト」を始動。俳優の織田裕二(56)を引っ張り出そうとあの手、この手を使って躍起になっていたが、先ごろ、正式に出演オファーが断られたという。

フジテレビ日枝久相談役に「超老害」批判…局内部の者が見てきた数々のエピソード

「はじまりはことし3月。フジが突如、2012年に公開された映画『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』の続編製作をHPで発表し、スペシャルティーザーを特設サイトで公開したんです。『踊る』ファンは誰もが織田扮する青島俊作の復活を期待したんですが……」(芸能プロ関係者)

 しかし、ファンの淡い期待はすぐに打ち砕かれることとなる。

「結論から言えば、続編とは、柳葉敏郎主演の映画『室井慎次 敗れざる者』が10月11日、続いて映画『室井慎次 生き続ける者』が11月15日にそれぞれ全国上映されるのです」(前出の芸能プロ関係者)

 それでも一部の「踊るファン」は諦めなかった。2本の柳葉主演作品に織田がゲスト出演するという噂がSNSなどを中心に飛び交っていたからだ。

「パトカーを誘導する刑事や群衆の中で、織田扮する青島が柳葉演じる室井を見守っているとか、電話、もしくは手紙でほんの少しだけ出演するなどの噂がまことしやかに囁かれていました」(テレビ情報誌関係者)

 実際、スタッフだけでなく柳葉本人も知人を介し、織田サイドに接触していたという。

「一時は織田本人も前向きに考えていたようですが、最後まで逡巡しながら結局、『柳葉さんの作品だから……』とオファーを断ったといわれています」(前出の芸能プロ関係者)

 一部の関係者の間では織田主演の「踊るプロジェクト」が正式に動きだしたと喧伝している者もいるようだが……実際は真逆だという。

「実は、今回が織田版踊る大捜査線の復活の“最後のチャンス”でした。その好機を織田は自ら潰してしまった。フジの今のメディアパワーや現状を考えると次の機会は残っていない」(ドラマ制作関係者)

 どうやら柳葉敏郎版の今回の作品が「踊る大捜査線」の最後のコンテンツになりそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/46d29872d6eeb4c87495859b95ffb77373b85aa0

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東出 昌大(ひがしで まさひろ 1988年〈昭和63年〉2月1日 - )は、日本の俳優、ファッションモデル。 高校時代に第19回メンズノンノ専属モデルオーディションでグランプリを獲得しデビュー。高校卒業後は大学進学するも中退し、宝飾デザイナーを目指し、ジュエリーの専門学校に進む。…
49キロバイト (6,391 語) - 2023年1月23日 (月) 13:04
映画と舞台で忙しいんじゃないの?(*´ω`*)

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/01/23(月) 09:44:41.22ID:qSQhEuYn9
2023年1月23日 05:15

 俳優の東出昌大(34)の不倫報道から23日で3年がたつ。この間、東出は地上波の連続ドラマに出演できていない。本来であれば主演で、今年4月期放送が内定しているテレビ朝日系「ケイジとケンジ 所轄と地検の24時」の続編も〝降板〟。他キャストが穴を埋めるという。

 東出が女優の唐田えりか(25)との不倫を報じられたのは、2020年1月23日発売の「週刊文春」だった。当時は女優の杏(36)とともに3児を育てるパパ。不倫報道でイメージが悪化し、出演CMは相次いで終了した。

 同年8月に杏との離婚を発表。独身に戻った後、交際している一般女性を撮影現場に同伴したなどと21年10月発売の文春で報じられる。これが当時の所属事務所ユマニテの怒りを買い、22年2月に契約解消された。

 東出が検察官役、俳優の桐谷健太が警察官役でダブル主演した20年1月期のテレビ朝日系「ケイジとケンジ」後、連ドラには一本も出演できていない。

 同作の続編は今年4月期木曜午後9時枠で内定。桐谷や検察事務官役の女優の比嘉愛未らは当然続投だが、東出は〝降板〟させられたという。テレ朝関係者によると、続編の仮タイトルは「ケイジとケンジ、時々ハンジ」。

「東出さんに代わる検察官役の俳優と『ハンジ』=判事、つまり裁判官役の俳優を主要キャストに迎え入れます。東出さんの〝色〟を薄めて制作するわけです」(同)

 テレ朝は「相棒」シリーズ、「特捜9」シリーズを手がけて刑事ドラマに力を入れる。「ケイジとケンジ」も早くから続編が確実視されたが、東出は早々にキャストから外されたという。

「東出さんは不倫騒動や恋人同伴といった女性問題のイメージがいまだに残ります。そうなると、『ケイジとケンジ』の続編に出演しても視聴者はそのイメージで見てしまう。スポンサーからの心証も芳しくない。だから、局としては是が非でも起用しようとはならなかったようです」(同)

 とはいえ、不倫は罪ではない。

「3年たった今も連ドラから干されているのは、気の毒といえば気の毒。映画と舞台で活動していくしかない状態です」(映画関係者)

 不倫騒動後も映画の主演作は「Winny」(今年3月公開)を含め、4本を数える。

 一方、「ケイジとケンジ」でダブル主演した桐谷は1月期のカンテレの連ドラ「インフォーマ」(木曜深夜0時25分)で連ドラの単独初主演をゲットした。

 東出は都会の喧騒を離れ、関東近郊の山中の小屋で生活中。連ドラにはもう、未練がないかもしれない。

東スポWEB
https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/251788?page=1

【『東出昌大』「ケイジとケンジ」続編降板…「気の毒」の声も】の続きを読む


『メイドインアビス』続編制作決定 PV公開「皆さん、長生きしてお待ちください!」


続編、楽しみだなぁ(*´ω`*)

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東出 昌大(ひがしで まさひろ、1988年〈昭和63年〉2月1日 -)は、日本の俳優、ファッションモデル。 埼玉県出身。ギグマネジメントジャパン、ユマニテを経て、現在はフリー。 高校時代に第19回メンズノンノ専属モデルオーディションでグランプリを獲得しデビュー。高校卒業後は大学進学するも中退し、宝…
47キロバイト (6,279 語) - 2022年9月19日 (月) 16:56
また新しいドラマで頑張ってね(*´ω`*)

1 jinjin ★ :2022/09/24(土) 20:27:27.87ID:CAP_USER9
東出昌大ショック!主演ドラマ『ケイジとケンジ』続編が来春放送も、内容大幅変更でまさかの降板へ


念願のフランス移住を報告した元妻の杏(36)とは対照的に、現在でも批判的な声が業界内外から飛び交っている東出昌大(34)。

すべての引き金となったのは、2020年1月に「週刊文春」(文藝春秋)がスクープした女優・唐田えりか(25)との不倫騒動だが、同時期に東出は「今後の代表作」を見据えた大仕事に取り組む真っ最中だった。
そして騒動から約2年半、その“代表作”から東出は正式に降板することになったようだ。


いずれは『相棒』のような作品に

東出の近況は今月発売の「フラッシュ」(光文社)に報じられた。
8月から新作映画の撮影に参加していて、俳優の仕事が一切なくなってしまったワケではなさそうだ。

だが、唐田との不倫騒動後にも、仕事先に新恋人を同行させたことで所属事務所から契約を解除されたといった背景から、肯定的な声はいまだ少ない状況だ。

「不倫が発覚した当初、東出さんはテレビ朝日系列の連続ドラマで主演を務めていただけに、同局に対しても少なからず批判的な声が出ていたものです。20年1月期、彼は俳優の桐谷健太さん(42)とともに『ケイジとケンジ~所轄と地検の24時~』でW主演中で、『文春』報道が出たのは第二話が放送される直前でした」(スポーツ紙記者)

ネット上は降板や放送中止を求める声であふれかえっていたが、ドラマはスタート直後で、主演俳優をそう簡単に降板させるわけにもいかなかった。

「撮影もまだ中盤の段階で、メディアのあと追いや視聴者からの批判で大炎上する中で、制作は続けられていました。『ケイジとケンジ』はテレ朝肝いりのオリジナル作品で、いずれは『相棒』のように局を代表するバディものの作品に成長させたいという思惑もあった。しかし、視聴率は全話平均9.9%と2ケタに届かず、スキャンダルの割を食う形で終わってしまいました」(同・前)


東出が新作放送を知るのは報道発表か

完全に当てが外れてしまった“未来の『相棒』”。
だが、実は制作サイドは、東出の復帰を待つこともなく、粛々と桐谷の“新バディ”を探していたという。

「第二弾の制作は、かなり早い段階で予定されていたようですが、その時点で東出さんの復活は期待すらされていなかったようですね。過去作にも出演していた磯村勇斗さんや比嘉愛未さんに加えて、複数の主演級有名女優もキャスティング予定で、来年春の放送が決定したようです」(テレビ局関係者)


来年4月期に『ケイジとケンジ』の続編が放送されるかについて、テレビ朝日広報部に問い合わせたところ、「今後の編成に関しては決まっておりません」とのことだった。

大きな『曰く付き作品』となってしまっただけに、続編の出演について難色を示す俳優や芸能事務所も多かったようだが、極力東出のイメージを払拭するためなのか、“バディもの”というくくりも撤廃されてしまったそう。

「メインの役どころは刑事と検事に加えて、新たに“判事”、つまり裁判官も加わって、タイトルも少々変更されるようです。局としては新生『ケイジとケンジ』に対する気合は十分で、心機一転の続編には大きな期待が寄せられています。一方で本来の主演・東出さんですが、所属事務所との契約も打ち切られているため、続編の制作は伝わっていないとみられます。彼が自身不在で新作が放送されると知るのは、メディアを通じた発表や報道となることでしょう。心血を注いだ作品だけにさぞショックを受けるかも知れませんが、これも身から出たサビとしか言えませんね」(同・前)


作品に罪はないというけれど、東出の“罪”はまだまだ許される気配もなさそうだ。


https://news.yahoo.co.jp/articles/3e65f627dc2a56e1598f1c5f08456ff2889b9bb3

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