番組


佐々木 (ささき のぞみ、1988年〈昭和63年〉2月8日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。旧姓同じ。本名は渡部 (わたべ のぞみ)。 秋田県秋田市出身。トップコート所属。夫はアンジャッシュの渡部建。 2005年、秋田フォーラス(現:秋田オーパ)に出店していたショップ「流行屋」の店員と
53キロバイト (6,592 語) - 2021年10月11日 (月) 07:28


仕事に育児に、希ちゃんの体が悲鳴を上げてるよ(*´Д`)

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/20(水) 07:07:35.87

10/20(水) 6:02
SmartFLASH

佐々木希 家族のため働きづめで「パンク寸前」…番組打ち合わせも欠席、舞台終了翌日も早朝出勤で現場からは心配の声
10月15日、スタジオから出てきた佐々木は自らのブランド「iNtimite」の服を着こなしていた
「久々に帰宅。2週間ぶりのお家ご飯は、子供の好きなものだらけに」

 テーブルに置かれた “お手製ハンバーグプレート” の写真に、この一文を添えて、佐々木希(33)はSNSに投稿した。

 変わらぬ人気を誇るモデル活動に加えて、佐々木は今年に入り、ドラマ『白い濁流』(NHK BSプレミアム)、映画『リカ 〜自称28歳の純愛モンスター〜』などに立て続けに出演。

 そして、9月からは東京、大阪で1カ月以上にわたり、計37公演を上演した舞台『醉いどれ天使』にも出演するなど、女優活動を精力的におこなっている。

 冒頭の投稿は大阪で迎えた『醉いどれ天使』の大千秋楽から3日後のこと。東京にある自宅への “帰宅報告” だ。愛する長男と再会し、ひと息つくのかと思いきや――。

 翌日、本誌が目撃したのは都内の撮影スタジオに向かう佐々木の姿だった。自宅を出たのは朝8時過ぎと “早朝出勤” で臨んでいた。

「佐々木さんは今年6月、テレビ番組のインタビューで『いまいちばん必要なものは?』と聞かれて、迷わず『仕事』『お金』と答えていました。

 その背景にあるのは、大切な長男の存在です。最近、長男の幼稚園を転園させましたが、そこは幼稚園から高校までの一貫校で、高校卒業までの学費は3000万円を超えるといわれています」(芸能記者)

 夕方、丸一日の仕事を終えてスタジオから出てきた佐々木の顔には明らかな疲労の色が見えていた。こんなとき、夫・渡部建(49)に仕事があれば……。“多目的トイレ不倫騒動” から1年4カ月、復帰の目途はまったく立っていない。

「長男の送り迎えは渡部さんが積極的におこなっていますが、仕事はないし、家事をすべて担っているわけでもない。送り迎え以外の時間は家にいても落ち着かないのか、自宅付近をぶらぶらしていることが多いんです」(芸能関係者)

 本誌が目撃したのも、商業施設に寄ってキャップを品定めしたり、所用を思い出したのか駅前まで歩いたり、という渡部の姿だった。番組ロケでもないところで、華麗に “街ぶら” を決められても……。

 そんな夫と長男を支えるため、がむしゃらに妻は働く。

 佐々木がレギュラー出演する『所JAPAN』(関西テレビ・フジテレビ系)のスタッフは「収録の休憩中も疲れている様子が見えて、僕たちも佐々木さんの多忙ぶりを心配しています」と話す。

「番組では芸能人が愛用する商品を紹介するコーナーがあって、もちろん佐々木さんにも協力してもらおうと思っていました。でも、彼女のスケジュールが忙しすぎて、打ち合わせにも来られないんです。いまはコーナー収録を泣く泣く見送っている状態です」

 モデル、女優のほか、自身のアパレルブランドのプロデュースも手がけている。そして育児、家事とこなす彼女の “限界” は近い。

「舞台の東京公演が千秋楽を迎えた9月20日にも、『所JAPAN』の収録がありました。さすがに『時間がかぶるから』ということで佐々木さんは収録を欠席しましたが、公演終了後には別の仕事のため新幹線に飛び乗ったみたいです。舞台前や公演中は非常に疲れた様子だったので、彼女の健康面が心配です」(同前)

“母だけが強し” の状態が、あとどれくらい続くのかーー。

(週刊FLASH 2021年11月2日号)


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/ce847357377c6f7e9acd8f9047308b852c277eb5


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玉井 詩織(たまい しおり、1995年6月4日 - )は、日本の歌手・女優である。ももいろクローバーZのメンバーで、イメージカラーは黄色。 2018年に、NHKの連続ドラマ『女子的生活』にメインキャストで出演。2019年には、自らがMCおよび演者を務めるレギュラー音楽番組『しおこうじ玉井詩織
31キロバイト (4,056 語) - 2021年10月12日 (火) 12:16


指先のけがは痛そうだね(◎_◎;) お大事にね(^_-)-☆

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/10/12(火) 19:32:24.46

10/12(火) 19:30
スポーツ報知

ももクロ・玉井詩織、番組収録中に右手人差指を負傷のケガ、全治1か月
玉井詩織
 女性アイドルグループ・ももいろクローバーZの玉井詩織が、番組収録中の事故で右手人差指を負傷するケガを負っていたことが12日、分かった。有料動画配信サービス「Paravi」を運営するプレミアム・プラットフォーム・ジャパンが発表した。

 玉井は11日に午後2時半ごろ、関東近郊の整備工場でタイヤ交換を体験。車体からタイヤを取り外す作業の際、タイヤとナットの接合部に右手人差指第一関節を挟み裂傷。その後、救急要請を行った。全治1か月のケガという。

 プレミアム・プラットフォーム・ジャパンは「準備段階から収録時の対応まで万全な体制に努めて参りましたが、結果的に事故を起こしてしまったことを深く反省し、関係者一同、安全意識の徹底と再発防止を図って参ります。玉井詩織さんに心からお見舞いを申し上げるとともに一日も早い回復を願っております」とコメントした。同番組は博報堂が企画し、ケイマックスが制作。番組タイトルや配信日時は明らかにしていない。

 玉井はこの日、グループの公式サイトで「皆さん、ご心配おかけしてすみません。突然の怪我(けが)で私も動揺しましたが、今は適切な処置をしてもらって落ち着いています」と説明。「人間の治す力を信じて、たくさん栄養をとって早く治すので、ご心配をおかけしてしまいますが、待っていてください。皆さんも怪我には気をつけてください」とコメントした。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d19c187545afb54681d317439d5096ac6a5e24de


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さとう 珠緒さとう たまお、1973年1月2日 - )は、日本の女優、タレント。本名、佐藤 珠緒(読み同じ)。血液型A型。 千葉県出身。現在はライトハウス(芸能事務所)と業務提携。武蔵野外語専門学校卒業。 1988年、高校1年生の時、第2回ミス・アクション・オーディションで準グランプリを受賞。本
32キロバイト (3,948 語) - 2021年10月4日 (月) 22:14


珠緒さんの旅番組、好きだったよ(*´ω`*) 

1 朝一から閉店までφ ★ :2021/10/05(火) 06:55:28.30

芸能・女子アナ 投稿日:2021.10.05 06:00FLASH編集部

「Kのことは絶対許さない! 俺が紹介した手前、騙されたスポンサー5社にも俺が謝りに回る羽目になったんだ」

 怒りも露わにそう答えたのは、タレントのビートきよし(71)。問題となっているのは、テレビ神奈川で2019年8月から12回にわたって放送された番組『はなきんイイね!』の制作をめぐる顛末だ。

 地元の店などを紹介する街ぶら番組で、きよしとさとう珠緒(48)がMCを務めた。2人はかつて共演したことがあり、さとうが起用されたのも、きよしの推薦あってのことだった。

 そしてこの番組制作の中心人物だったプロデューサーK氏(46)が、出演者たちのギャラや番組制作費を支払わずに雲隠れしてしまったというのだ。きよしは語る。

「Kは僕の知人である某社社長の息子の先輩で、前から存在は知っていた。あるとき、麻雀関係の仕事を紹介されて、それ以来仕事上の繋がりができたんだ。

 今回の『はなきんイイね!』の話は2018年末、Kから『地方局で番組を作りたい』と相談されて始まった。『もうスポンサーはついている』というふれ込みだったから、旧知のテレビ神奈川の役員に話を通してやったんだよ。カメラマンも制作会社も、俺がKに紹介したんだ」

 ところが、いざ番組が始まると、にわかに雲行きが怪しくなっていったという。キャスティング会社の担当者はこう証言する。

「出演者のギャラは、放送の翌々月払いが一般的ですが、K氏は出演者との間で、1回ごとの放送が終わり次第、その都度支払うという契約を結んでいました。

 ところが実際には、ギャラは一銭も支払われなかったんです。スポンサー5社はK氏に対して総額500万円をすでに支払っていたにもかかわらずです。

 テレビ神奈川に支払う1回20万円の電波利用料も、K氏が局側へ毎週手渡しで支払っていたのですが、最終回は本人が現われず、同社の役員が個人で負担したと聞いています。ウチも踏み倒されてしまいました」

 煮え湯を飲まされたのは、この会社だけではない。制作会社の担当者もこう訴える。

「制作費は『月ごとに支払う』という契約でしたが、番組が始まっても入金がありませんでした。ウチはカメラを借りたり、エキストラを手配したりしていたので、被害総額は2600万円ほどになります。何度もK氏に支払いを催促しても、のらりくらりとかわすばかりで、挙げ句に連絡がつかなくなって……」

 結果として昨年、キャスティング会社、制作会社、衣装会社が、それぞれK氏に損害賠償請求の訴訟を起こした。しかしK氏本人は、体調不良を理由に一度も出廷しなかったという。

「キャスティング会社に対して700万円を支払うようにという判決がK氏に出ましたが、これにはさとうさんや女性アシスタントたちの番組出演料や番組関連のイベントへの出演料も含まれています。今回、さとうさんの番組出演のギャラは、総額で300万円ほどだと聞いています」(番組関係者)

 被害総額はこの2社だけでも3000万円を超えている。金回りがいいふりをして関係者を巧みに騙すK氏の手口に、きよしは憤りを隠せない。

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://smart-flash.jp/showbiz/159129/1


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ニャンチューバーねこうちさんの部屋 - YouTubeチャンネル 濱家隆一 かまいたち濱家 (@hamaitachi) - Twitter かまいたち 濱家隆一 (hamaitachi) - Instagram はまいたちチャンネル - YouTubeチャンネル 濱家隆一 (@hamaitachi) - TikTok
61キロバイト (7,317 語) - 2021年9月25日 (土) 00:49


あんまり考えなくてもいい番組が多いんじゃない?(*´ω`*)

1 jinjin ★ :2021/09/24(金) 23:58:19.42

かまいたち濱家 レギュラー16本の超多忙ぶりに
「回ってません」「3つくらい同じような番組が…」


お笑いコンビ「かまいたち」の濱家隆一(37)が17日放送のニッポン放送「中川家 ザ・ラジオショー」(金曜後1・00)に出演。
超多忙ぶりを明かした。


超売れっ子となったかまいたち。
「今だけ思い出づくりさしてもらってます。命燃やして金稼いでますんで今」と話していた濱家は、現在のレギュラー番組の本数を聞かると「16です」と回答し、スタジオを驚かせた。

「よく言われるんですけど、『16もあったら回らんやろ』って。回ってません」と語り、「3つくらい同じような番組が…」と笑わせた。


パーソナリティーの「中川家」剛(50)から、「どの番組で何言うたとかも全く覚えてない?」と問われると、濱家は「全く」と回答。
「(オープニングの)怒鳴りで違う番組の怒鳴ってたりします。『さあ、始まりました』って、違う番組のやってたりする」とも明かした。


https://news.yahoo.co.jp/articles/d2f2047e859f00834aee44dfbc2e1919af8a2306


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田中さん、からだは弱そうだけどね(*´ω`*)

1 湛然 ★ :2021/09/24(金) 05:20:44.38

X‐GUN「ボキャブラ世代」番組ブームの裏側と、爆笑問題・田中裕二の“スゴさ”
2021年9月23日 21時0分 週刊女性PRIME
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab863eab00ae838aa1dc90580e94ed58bcd42bd3
『X‐GUN』西尾季隆(左)、さがね正裕

(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)



さがね正裕(以下、さがね)「当時は常にダジャレを考えている状態でしたね」

 放送当初は視聴者投稿番組としてスタートした『ボキャブラ天国』(フジテレビ系)。何度かのマイナーチェンジを経て、1997年から“キャブラー”と呼ばれる若手芸人たちがダジャレネタで競うスタイルになったことで、大ブームに。そんな人気番組で1回も休むことなく番組を盛り上げたのが、X-GUN(バツグン)の2人。

さがね「ボキャブラネタは番組が用意した用紙に箇条書きでフリになるコント部分を書き、最後に言い換える前の言葉とダジャレになる言葉を書く……という方法で作っていました。当時はメールもなかったので、相方とそれぞれ何十枚も手書きして、毎回番組スタッフにFAXで送っていましたね」

西尾季隆(ひでたか)(以下、西尾)「何十個と送った中から厳選された7~8本を収録するのですが、放送されるのは3~4本。相方と自分のネタのどちらが多く採用されたか覚えていないぐらい、とにかく大変でした。ボツになったものも含めると番組終了までにそれぞれ1000本はネタを作ったんじゃないかな」

 スタジオのひな壇に座れる“メジャー”と“チャレンジャー”の入れ替え戦も、番組の見どころの1つ。

西尾「メジャーにいる芸人にかみつくなどテレビに映る方法はあったので、チャレンジャーに落ちてもあまり気にはしなかったですね。ただ、チャレンジャーはカメラが回っていないところでもスタジオの外で立ちっぱなしだったので、体力的にはしんどかったです(笑)」

さがね「自分たちの中では渾身(こんしん)の出来のものがスタジオではウケなかったり、その逆もあったり。ボキャブラネタに関しては最後まで正解がわからなかったですね」

◆流行語「だっちゅーの」はスタッフが

 当時は珍しかった、若いアイドル2人が組んだ『パイレーツ』が番組からブレイク。プロの芸人は、彼女たちの存在をどのように思っていたのか?

さがね「本当にイマドキの女の子たちで、僕らから見たらただの子どもでした。事務所にやらされている感が満載で大変そうだなって(笑)」

西尾「流行語になった“だっちゅーの”という胸を寄せるギャグも、番組スタッフが考えたものだったそうですから」

さがね「完全に別枠という認識だったので、僕らより彼女たちがウケてもまったく悔しくはなかったですね」

 そんな2人が、当時から一目置いていたのが爆笑問題。

西尾「本ネタの漫才だけでなく、ボキャブラネタも抜群に面白かったので、さすがだなって。大ウケするともらえる大座布団をすぐに10枚集めて初代名人になりました*」

さがね「漫才は太田(光)さんが作っているのですが、ボキャブラ用のネタはすべて田中(裕二)さんが作っていたんだよね」

西尾「だから太田さんに会ったときは、“今の爆笑問題があるのは、田中さんのおかげ”とよく言います(笑)。もともと実力は飛び抜けていたけど、この番組で2人を知った視聴者も多いと思うので、田中さんの功績は偉大!」

芸人がアイドル級の人気に

 キャブラーが集結した1997年に富士急ハイランドで行われたイベントには、約1万人のファンが集まるなど社会現象に。当時の盛り上がりをどう感じていたのだろうか。

西尾「芸人の間では意見が二極化していましたね。黄色い歓声が挙がって、ネタをちゃんと見てもらえない……と悩むタイプと、アイドル的な人気を楽しむタイプ。僕らは後者でした(笑)」

さがね「若い女の子たちにキャーキャー言ってもらえるなんて、普通に生きていたらありえないですから」

西尾「僕は当時からデブキャラで単体では人気はなかったので、相方の人気のおこぼれで“トシちゃん気分”を堪能していましたね(笑)」


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