渡部建


渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、YouTuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務めた梅本正倫。妻は女優の佐々木希で、1児の父。
28キロバイト (3,360 語) - 2021年3月10日 (水) 10:23



(出典 i.daily.jp)


やっぱり水面下で復帰のシナリオが進められていたんだよね(*´ω`*)
改心して、頑張れ!(^_-)-☆

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/03/18(木) 16:26:38.85

3/18(木) 16:02配信
FRIDAY

ここにきて日本テレビ系『行列のできる相談所』での復帰が報じられた渡部。果たして今回は無事にオンエアされるのか…(’19年)

不倫報道で芸能活動を自粛している「アンジャッシュ」渡部建。そんな彼について、『週刊現代』(3月13日号)がGWに放送予定の『行列のできる法律相談所~謝罪3時間SP~(仮題)』(日本テレビ系)で復帰する見通しがあると報じた。

渡部といえば昨年末には『ガキの使いやあらへんで』(日本テレビ系)の年末特番に収録参加するも、事前に情報が漏れたことによりダウンタウンの松本人志の逆鱗に触れてあえなく“お蔵入り”となった。

その幻の台本については、フライデー本誌が3月26日・4月2日号で報じている。

その内容は恒例の移動バスの中で、過去からタイムスリップしてきて、渡部の不倫騒動を知らないフットボールアワー・後藤輝基が、渡部に対していじるという内容。そこには“ネット見ろ”というセリフまでが用意されていた。さらに10年後の未来からタイムスリップしてきた東野幸治が、渡部がいまだに復帰できていないということをいじるというコントだったのだ。

「“笑ってはいけない”シリーズの総合演出は、“行列”の総合演出と同じ日テレの高橋利之氏です。行列でも渡部さんに“告知ネタ”をやらせるなど、重要なポジションに置き重宝してきた。

“ネット見ろ”というのも番組内で佐々木希との交際を知らないふりをして聞いてきた後藤さんや東野さんに対するお決まりの返しです。“笑ってはいけない”のコントにも同じセリフが使われていることから渡部さんへの並々ならぬ愛情が感じられます」(ワイドショー関係者)

高橋氏は週刊現代の直撃に対し行列に出演するかは「言えない」としつつも、「あなたが考えている通りになると思います」と答えたというのだ。

“笑ってはいけない”のお蔵入りから半年を待たずして、同じ日テレで復帰する…との観測が飛び交う渡部。特番ということであれば、その放送には日本中が注目するだろう。しかし、本当に渡部はあっさりと復帰への道を辿ることになるのか。

SNSなどを見てみると、意外にも渡部復帰に対する歓迎の言葉はあまりないようだ。

《なぜそこまで渡部にこだわるの?》
《日テレは視聴者やスポンサーよりお友達優先なの?》

と厳しい意見が目立つのだ。

渡部の名が最近取り沙汰されたことといえば、突如マスコミが報じることになった豊洲市場での“バイト”だ。報道などによれば知り合いを通じて、無償で魚を運ぶ仕事などを黙々としていたという内容だ。

「渡部さんは豊洲で深夜から朝方にかけて、たった3回しか働いていないそうなんです。にもかかわらず、同時多発的に各マスコミに『渡部が豊洲で働いている』という情報のリークがあったと聞いています。

『ガキ使』がお蔵入りになり、復帰への道が絶たれたと世間が思いはじめた中、汗水たらしてバイトしていると報じられれば、世間の同情を買えます。『行列』の復帰の前に“みそぎ風”の工程をわざと踏んだのでは?という見方をする関係者もいます。

実際、豊洲には迷惑がかかるなどの言い訳をつけ、もう行ってませんからね」(スポーツ紙記者)

報道によってバイトに行けなくなった…と見る向きがネットを中心に高まり、結果、「渡部が可哀想だ」という声が続出した。狙ってのことなのかどうかはともかく、一時的に風向きが変わったことは事実だ。

“みそぎを済ませた”渡部は満を持して大人気番組の特番で堂々と返り咲くのか。不快感を持つ人が多いことは事前に十分把握できる。番組のクレームだけでなくスポンサーへのクレームも免れない可能性もある。

それでも渡部はテレビに戻ってくることは出来るのだろうか――。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/4d59fb6559e8cdfaf63274eb5e99a2dc45180c6b


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渡部 (わたべ けん、1972年〈昭和47年〉9月23日 - )は、日本のお笑いタレント、司会者、YouTuber。お笑いコンビ「アンジャッシュ」のツッコミ担当。相方は児嶋一哉。 東京都八王子市出身。プロダクション人力舎所属。祖父は満州で撫順セメント取締役や南満州鉄道参事を務めた梅本正倫。妻は女優の佐々木希で、1児の父。
27キロバイト (3,201 語) - 2021年2月22日 (月) 14:10



(出典 img-tokyo-sports.com)


短い時間だったけど、行動を起こしたことはよかったんじゃないかな(*´ω`*)
頑張ってほしいなぁ(^_-)-☆

1 ひかり ★ :2021/03/02(火) 12:07:39.53

「当初はアルバイトと報じられましたが、実際は無報酬で手伝っていたことが明らかになりました。

豊洲市場での仕事はハードです。深夜から朝まで大忙しですし、冬場の水を使った作業で手がガチガチになりますからね。しかし現場では真面目に働く彼の姿が目撃されており、見直したという人も出てきています」(スポーツ紙記者)

豊洲市場の大手仲卸店で働き始めていたと明らかになったアンジャッシュの渡部建(48)。芸能界復帰が難航するなかで始めていた挑戦に、驚きの声が上がっている。

一部では飲食ビジネスのための布石ともささやかれているが、実際に彼は意欲を見せていた。

「芸能界復帰には、今も厳しい声が聞こえてきます。そんななかで、渡部さんは飲食ビジネスへの興味を高めていったそうです。もともと高級店を食べ歩いてきた経験から、食への知識は豊富。名店とのパイプもありますし、飲食業界の人脈も豊富ですからね。

ただお店を始めると、彼のイメージがつきすぎてしまう。そこで、仲卸に目をつけたのです。信頼できるお店だけに、自分が厳選した食材を卸す。そんな“渡部ブランド”の確立を目指しているようです。今回扱ったのは魚ですが、今後は精肉や野菜の仲卸も学ぶつもりだと聞きました」(知人)

■現地取材が過熱で仕事に支障……

だが、早くも再起の道に暗雲が立ち込めている。2月25日発売の『週刊文春』は仲卸店の社長を取材しており、『女性セブン』も渡部を直撃取材。現地取材が過熱している。その結果、仕事に支障をきたすようになったという。

「実際に働いたのはまだ3日ほど。本来ならもっと勉強したかったはずです。しかしあまりにも大騒ぎになったことで、市場の関係者から『もう来ないで』と言われているそうです……」(芸能関係者)

こうした事態に胸を痛めているのが、妻の佐々木希(33)だ。

「豊洲での仕事を勧めたのは佐々木さんだったと報じられましたが、事実でありません。ただもちろん、夫が再起を図ろうとしていることは応援しているでしょう。それだけに、早々に“出禁”になってしまうのはショックが大きいようです」(別の知人)

渡部が妻を笑顔にできる日は、まだまだ遠そうだ――。
「女性自身」2021年3月16日号 掲載

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20210302-00010001-jisin-ent

※前スレ
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