伊集院光


向井 (むかい さとし、1985年12月16日 - )は、日本のお笑い芸人。お笑いトリオ「パンサー」のツッコミ担当。立ち位置は真ん中。 愛知県名古屋市熱田区出身、愛知県立瑞陵高等学校、明治大学政治経済学部卒業。 2005年に東京NSCに11期生として入学。同期にエド・はるみ、チョコレートプラネット、シソンヌ、井下好井などがいる。
15キロバイト (1,822 語) - 2022年1月12日 (水) 01:19


向井さんの当たり障りのない人柄が好き(*´ω`*)

1 爆笑ゴリラ ★ :2022/01/21(金) 11:43:40.77

1/21(金) 11:02
SmartFLASH

パンサー・向井慧が大抜擢へ! 伊集院光「らじおと」3月終了で“新番組MC”最有力に
Copyright (C) 2022 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.
「後継番組のMCはパンサーの向井慧でほぼ決まったようです。役員など会社の上層部レベルで話が進みました」(ラジオ業界関係者)

 1月11日、TBSラジオ平日朝の帯番組『伊集院光とらじおと』が、3月末で終了することが発表された。

 自ら番組内で発表した伊集院は「たくさんのことを言うと誤解を与えるんじゃないか」として、終了の理由は明かさなかった。

「契機となったのは、『女性セブン』が報じたパワハラ騒動です。月曜アシスタントを務めていたフリーアナウンサーの新井麻希さんを伊集院さんが厳しく叱責したことで新井さんの降板が決定。これを局が問題視しました。さらに、TBSラジオの三村孝成社長と伊集院さんの間には信頼関係が築けておらず、年間2000万円超といわれる伊集院さんの高額ギャラも遠因となっています」(スポーツ紙記者)

 伊集院といえば、「ラジオの帝王」と呼ばれ、ラジオリスナーから絶大な支持を集めるビッグスター。さらに、『伊集院光とらじおと』は、2016年まで30年続いたTBSラジオの看板番組『大沢悠里のゆうゆうワイド』の後継番組だ。次にスタートする番組のMCには大きなプレッシャーがかかることになる。

 その最有力候補として名前が挙がっているのが、冒頭のとおりパンサーの向井慧だというのだ。決まれば、36歳という若手お笑い芸人の大抜擢となる。

「確かに、TBSラジオは爆笑問題さんや山里亮太さんなど錚々たる人気お笑い芸人をMCとして抱えています。でも、じつは向井さんは主婦層に絶大な人気があり、朝から落ち着いて聞ける声として評判が高いんですよ。麒麟・川島より下の世代では、情報番組のMC候補として業界では真っ先に名前があがるぐらい“仕切り”のうまさには定評もあります。しかも、ギャラは伊集院さんの半額程度に抑えられるそうです。フレッシュで実力もあり、安い。これほどの適任はいませんよ」(前出・ラジオ業界関係者)

 大抜擢の理由は、向井の“ラジオ愛”だと語るのは芸能記者だ。

「向井さんは中学生の頃に『ナインティナインのオールナイトニッポン』(ニッポン放送)を聴いて芸人を目指したという根っからのラジオ好き。現在、『#むかいの喋り方 』(CBCラジオ)、『パンサー向井のチャリで30分』(ニッポン放送)など合計3本のラジオ番組を持っています。ファンからは向井さんがやっている仕事のなかでラジオがいちばんおもしろいと評判です」

 後継番組のMCを務めると、毎週月曜日から木曜日まで午前中は生放送でスケジュールが埋まる。「パンサー」の活動に支障はないのだろうか。

「確かに、スケジュールはかなりタイトになりますが、解散は絶対にないでしょうね。尾形(貴弘)さんも菅(良太郎)さんも以前組んでたコンビではぱっとしませんでした。2人は向井さんに引き上げられてもらったという感覚なんです。向井さんに感謝しているはずで、向井さんのラジオにかける想いを応援するのではないでしょうか」(前出・芸能記者)

「最終的な後任の発表は3月下旬」(ラジオ業界関係者)とのこと。向井の大抜擢、サンキュー!


(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/fa90a9487977322c56f4c215ca4c14fd5950521a


【『パンサー・向井慧』伊集院光「らじおと」のあと新番組MCに大抜擢! 】の続きを読む


伊集院 (いじゅういん ひかる、1967年11月7日 - )は、日本のお笑いタレント、ラジオパーソナリティ。 本名: 篠岡 建(しのおか けん)、旧姓:田中(たなか)。東京都荒川区西尾久出身。妻は元タレントの篠岡美佳。 かつては6代目三遊亭円楽門下の落語家・三遊亭楽大(さんゆうてい らくだい)として活動していた。
54キロバイト (7,418 語) - 2021年11月1日 (月) 04:40


パワハラって、社会的生命にも影響する時代になったね(*´ω`*)

1 爆笑ゴリラ ★ :2021/11/02(火) 06:43:49.43

11/2(火) 5:15配信
東スポWeb

伊集院光(東スポWeb)

 まさに急転直下だ――。タレントの伊集院光(53)がパーソナリティーを務めるTBSラジオの番組「伊集院ヒカルとらじおと」(月〜木曜午前8時30分)が、来春終了で調整中との情報をキャッチした。同番組をめぐっては、9月に伊集院のパワハラ疑惑が一部で報道されたばかり。パワハラの真偽はともかく、同局はその報道が出たことで急きょ、対応を迫られたとみられる。

〝TBSラジオの帝王〟の周辺に今、緊張が走っている。パワハラ疑惑報道が飛び出した番組が来春の終了で調整中といわれているからだ。

 きっかけは9月16日発売の「女性セブン」だった。TBSラジオのバラエティー番組「伊集院光とらじおと」で、伊集院は月曜アシスタントだったフリーアナウンサーの新井麻希(39)にたびたび厳しくダメ出ししていたという。8月の放送中には「今、新井は降板スレスレのラインだからな!」と半ギレする場面まであった。

 新井アナのストレスはピークに達し、TBSラジオ側も事態を重く見たそう。結果的に新井アナは9月20日放送で卒業した。

 一連の経緯を女性セブンは「パワハラ騒動」と報道。伊集院本人は同誌の取材にパワハラを否定した。

 伊集院は「TBSラジオの帝王」と呼ばれるほど同局内で存在感がある。1995年からバラエティー番組「伊集院光 深夜の*力」が始まり、ラジオの聴取率争いでTBSラジオの独走に貢献。30年続いた長寿番組「大沢悠里のゆうゆうワイド」の終了に伴い、同局の期待を背負って2016年4月から「――らじおと」が始まった。

 それだけに、パワハラ疑惑報道が飛び出しても「――らじおと」は継続されるとの見方が大勢だった。
 だが、時代は変わった。近年、パワハラに厳しく対処する傾向にある。TBSも例外ではない。

「TBSでは、TBSテレビもTBSラジオもパワハラやセクハラの撲滅をうたい、スタッフが被害に遭えば関係部署や局の顧問弁護士に相談できる体制を取っています」(ラジオ局関係者)

「――らじおと」では、伊集院のパワハラの真偽はともかく、その報道が飛び出したことで対応を迫られたとみられる。

「水面下で『――らじおと』の後番組のパーソナリティー探しが始まっているようです」(同)

 伊集院には気の毒な面もある。ラジオへの熱量がハンパなく、一生懸命取り組んできたからだ。

「伊集院さんは放送開始の5〜6時間前に局入りし、リスナーから届いた大量のメールやハガキに全部目を通すなどして準備します」(同)

 そういった熱量を番組スタッフに求めることがある。これまでは大事にならなかったが、時代の流れでパワハラと受け止められる傾向が強まり、終了の調整が始まる一因になったという。もう一つの番組「――*力」の今後は不明だ。

「――らじおと」の終了の準備について、TBSラジオの広報担当者は取材に「個別の件に関してはかねてからお答えしておりません」とした。

 帝王の胸中は穏やかではないだろうが、「伊集院さんは冗談なのか、文化放送など他局出演の思いを口にするようになっています」(同)。

 TBSラジオの他番組では、平日朝の情報番組「森本毅郎 スタンバイ!」の1日放送で「聞こえねぇんだよ!」と男性の怒声が漏れ聞こえ、SNS上で「放送事故」と話題になった。声の主は、パーソナリティーでフリーアナの森本毅郎(82)と思われる。

〝うるさ型〟のタレントは時代にそぐわなくなったということか。


(出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

https://news.yahoo.co.jp/articles/120aed1b5235380cdad547dc09ce55980e297fff


【『伊集院光』ラジオ来春終了か?新井麻希へのパワハラ疑惑が原因?】の続きを読む

このページのトップヘ