主演


松本若菜 (カテゴリ ウィキデータにないNHK人物録ID)
6月14日、テレビ東京) - 柊麻美 役 西園寺さんは家事をしない(2024年7月9日 - 、TBS) - 主演・西園寺一妃 役 SixDays(2008年8月16日 - 、魔法のiらんど) - 柳瀬秋穂 役 SixDays + アナザーストーリー 今日もまた、スマアシの夢見てしまった…
66キロバイト (8,862 語) - 2024年7月10日 (水) 05:56

(出典 pbs.twimg.com)


「西園寺さんは家事をしない」の初回視聴率、意外と高かったですね!松本若菜さんの演技も素晴らしかったし、松村北斗さんとの掛け合いも楽しかったです♪

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/07/10(水) 10:35:07.87 ID:mhj3e1LX9.net
2024年07月10日 10:17

 俳優の松本若菜さん主演の連続ドラマ「西園寺さんは家事をしない」(TBS系、火曜午後10時)の第1話が、7月9日に放送され、平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区・以下同)は世帯7.3%、個人4.0%だったことが分かった。

 ドラマは、ひうらさとるさんの同名マンガ(講談社)が原作。徹底して家事をしない主人公・西園寺一妃(さいおんじ・いつき、松本さん)と年下のワケありシングルファーザーの楠見俊直(松村北斗さん)、その娘ルカ(倉田瑛茉ちゃん)の風変わりな同居生活を通して「幸せって何? 家族って何?」を考えるハートフルラブコメディーだ。

 第1話では、仕事はバリバリやる! 家事は一切しない! そんな西園寺一妃は、アプリ制作会社・レスQに勤める38歳独身。自身の手掛けたアプリが500万ダウンロードを達成して仕事は順風満帆。一軒家を購入して愛犬と暮らし始め、念願の“家事ゼロ”も実現し、公私共に大充実の日々を送っていた。

 だが、職場にアメリカ帰りのエンジニア・楠見俊直が転職してきたことで平穏な暮らしが一変し……と展開した。

https://mantan-web.jp/article/20240710dog00m200006000c.html

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小泉今日子のサムネイル
小泉 今日子(こいずみ きょうこ、1966年2月4日 - )は、日本の俳優、歌手、執筆家。制作事務所「株式会社明後日」代表取締役、プロデューサー。身長153 cm。血液型O型。アイドルとして松田聖子と中森明菜の2強に続いた存在であり、歌手として筒美京平・馬飼野康二の作曲作品でヒットを連発した。KYO…
149キロバイト (17,062 語) - 2024年7月6日 (土) 11:28

(出典 www.crank-in.net)


小泉今日子さんの月9主演、楽しみです!久しぶりのドラマ出演でどんな演技を見せてくれるのか、期待大ですね。

1 冬月記者 ★ :2024/07/09(火) 07:53:11.82 ID:cglNT3f39
https://news.yahoo.co.jp/articles/3619e0bb11f2b5458404ad5a6fe7a74d8e590665

小泉今日子『最後から2番目の恋』続編で30年ぶり月9主演へ!“不倫宣言”以来初の民放ドラマに

「月9の『海のはじまり』は初回の平均世帯視聴率が8%でした。さらなる伸びに期待が寄せられています」(テレビ誌ライター)

 目黒蓮(27)主演で、ヒット作『silent』(フジテレビ系)のチームが再結集した話題作だが、フジテレビは積極的な番宣を展開し、放送開始に備えた。

「月9は不振が続いていて、菅田将暉さん主演の『ミステリと言う勿れ』(’22年)以後、全話平均の視聴率が1桁台にとどまっています」(前出・テレビ誌ライター)

 そんななか、低迷を続ける看板枠を盛り上げるため、来年に向けて人気作の復活が極秘裏に進められているという。

「4月クールで、小泉今日子さん主演の『最後から二番目の恋』の続編が放送されると聞いています」(テレビ局関係者)

『最後から二番目の恋』は、小泉演じるテレビ局プロデューサー・千明と公務員の和平(中井貴一)との恋を中心に描いた人気ラブコメディ。第1弾は木曜22時の枠で’12年に放送され、平均視聴率は12.4%を記録した。同年11月にスペシャルドラマが、’14年4月に『続・最後から二番目の恋』が放送されている。

「ロケは主に鎌倉で行われ、モデルとなったカフェやレストラン、劇中に登場する公園などへ“聖地巡り”をするファンも多数いました」(前出・テレビ局関係者)


 『続・最後から―』の放送中に開催されたファンミーティングのなかで、小泉はこう語っている。

「ある一定のみなさまが最初から見てくれているんだなと実感しているので、支えてくださるみなさまに感謝の気持ちでいっぱい」

 再放送されるたびSNSで続編を望む声が上がるなど、根強いファンの支持も月9への“昇格”を後押ししたようだ。

「小泉さんは’17年の『監獄のお姫さま』(TBS系)以来、民放連ドラの主演がありません。’18年の豊原功補さんとの“不倫宣言”が問題視されたともいわれています」(前出・テレビ局関係者)

 月9の主演となると、やはり中井と共演した’95年の『まだ恋は始まらない』以来、約30年ぶり。

「フジにとって、小泉さんと中井さんはいわば“ゴールデンコンビ”。現状を打開するため、もはや2人にすがるしかないのです」(前出・テレビ局関係者)


 来年は個人事務所を設立して10年という節目を迎える小泉だが、最近のインタビューで次のように話している。

《たぶん60歳になる2026年までやることがほぼ決まってるんで忙しいんですけどね》(’24年6月21日配信「音楽ナタリー」)

 月9主演は“やること”のうちの一つなのだろうか。小泉のキャスティングについて本誌がフジテレビに問い合わせたところ

「制作の詳細に関してはお答えしておりません」(広報宣伝部)

 との回答があった。

 前出のテレビ局関係者によると、撮影は来年2月ごろに始まる予定だという。

 小泉は月9の救世主となるか!?

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総合外科学教室教授。専門は腹部外科で日本を代表する国手。技術重視の気風やその威厳を持って「佐伯外科」の頂点に君臨している。手術室には「ブラックペアン」と呼ばれる真っ黒なペアンを通常の手術器具の中に含ませている。東城大学医学部付属病院の次期院長選に立候補する。 垣谷雄次…
50キロバイト (6,146 語) - 2024年7月8日 (月) 04:14

(出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)


TBSの日曜劇場シリーズ、7作連続で2桁の視聴率スタート!これからの展開が楽しみです。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/07/08(月) 09:20:24.01 ID:8r09wKrO9
2024年07月08日 09:02

 嵐・二宮和也(41)主演のTBS日曜劇場「*ペアン シーズン2」(日曜後9・00)が7日にスタートし、初回の平均世帯視聴率は11・8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが8日、分かった。近年「アンチヒーロー」「VIVANT」などのヒット作を生み出している同枠。昨年1月期放送の妻夫木聡主演「Get Ready!」から7作連続の初回2桁発進となった。

 同作は、2018年4月期に二宮主演で放送された日曜劇場「*ペアン」の続編で、シーズン1から6年後の世界。前作は全話平均14.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、最終話は18.6%の高視聴率を記録している。

 「日曜劇場」の前作(4月期)「アンチヒーロー」の初回11・5%を上回る好発進。大規模海外ロケで大反響を呼んでいた昨年7月期の「VIVANT」の初回11・5%をも上回った。

 二宮は、シーズン1で演じた天才的な技術を持つ外科医・渡海征司郎ではなく、人も金をももてあそぶ悪魔な世界的天才外科医・天城雪彦を演じた。

 原作は、海堂尊氏の小説「ブレイズメス1990」「スリジエセンター1991」。海堂氏は日本の医療問題を、エンターテインメントを通して提起し続けてきた小説家。同氏の“バブル3部作”と呼ばれる「*ペアン」シリーズ「*ペアン1988」「ブレイズメス1990」「スリジエセンター1991」は累計発行部数160万部を突破しており、ファンから熱烈な支持を受けている。

 第1話は、オーストラリア・ゴールドコーストで開かれる医療関係の学会から幕を開けた。東城大学医学部付属病院の病院長となった佐伯清剛(内野聖陽)は、心臓外科に特化した新病院の開業計画を進めていた。心臓血管外科医の世良雅志(竹内涼真)は佐伯から、オーストラリアの学会に出席し、ゴールドコーストのハートセンターで働く天城雪彦という医師に渡すよう、一通の手紙を預かった。

 そこで出会ったのは、6年前に東城大を去った渡海征司郎と瓜二つの謎の男。彼こそが医療界ではディアブル(悪魔)と呼ばれ、人も金をももてあそぶ世界的天才外科医・天城雪彦(二宮和也)だった。

 初回には二宮のほか内野聖陽や竹内涼真、高階医師・小泉孝太郎や花房看護師・葵わかならシーズン1のゲストが集結したほか、韓国の若手俳優キム・ムジュンの日本ドラマ初出演に加え同国のチェ・ジウが13年ぶりに日本のドラマに登場。豪華キャストが一堂に会した映像が、ネット上の話題を集めた。

 さらに同作では、オーストラリア・ゴールドコーストでの過去最大規模の海外ロケを敢行。目にも鮮やかな美しい映像も視聴者の関心を引きつけた。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2024/07/08/kiji/20240705s00041000180000c.html

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山田涼介のサムネイル
山田 涼介(やまだ りょうすけ、1993年5月9日 - )は、日本の歌手、俳優、タレント。男性アイドルグループ・Hey! Say! JUMPのメンバー。 東京都出身。STARTO ENTERTAINMENT所属。 神奈川県秦野市で育つ。小学生の時からサッカーを始め、プロのサッカー選手を目指してプロ…
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(出典 i.ytimg.com)


「Adoの曲はいいけど、山田涼介主演のドラマの主題歌には合わない気がするよね。ファンが大荒れするのも仕方ないかも。」

1 muffin ★ :2024/06/22(土) 15:56:58.02 ID:rQe0cEg09.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/205f691305a3069ba90ff1cda5c86cb5c62fdbfa
6/22(土) 13:02配信

 Hey!Say!JUMP(以下、JUMP)の山田涼介(31)が主演を務める7月5日スタートの新ドラマ『ビリオン×スクール』(フジテレビ系)の主題歌が、Adoの新曲『ルル』に決定したと発表された。これを受けて、JUMPファンの間で「主題歌JUMP」というワードがXでトレンド入りし、荒れる展開となっている。

 「JUMPはデビュー17年で、かつてはCDシングルを年2~3枚はリリースするのが通常でした。

 それが、'22年は山田さんの主演ドラマ主題歌を含むトリプルA面シングル『a r e a/恋をするんだ/春玄鳥』を1枚。'23年も同じく山田さん出演ドラマ2作品の主題歌『DEAR MY LOVER/ウラオモテ』が両A面でまたしても年に1枚と、シングルリリースが活発とは言えない状態にあります。

 今も前作から1年以上経過しているので、山田さん主演の『ビリオン×スクール』が決まった時点で、主題歌はJUMPが担当するとファンは思っていたでしょう。ところが別なアーティストが担当することとなり、落胆が大きかったようです」(レコード会社関係者談)

 X上では、
《えっ主題歌JUMPじゃないんだ……JUMP干され過ぎだろ~~~年1もシングル出ないの笑えん》
《主題歌JUMPじゃないの……?驚きよりも心配が勝つんだけど。本当に今の事務所で大丈夫?独立した方がいいんじゃない?》
《シングルも出ないし、音楽番組も出演ないし》
《『ビリオン×スクール』の主題歌JUMPじゃないなんてそんな裏切りある??》

 と、なぜ主題歌がJUMPの楽曲ではないのか、JUMPは干されているのではないか、と不安や憤りを感じるファンの投稿で溢れた。また、ドラマ公式Xで、Adoが主題歌を担当するという投稿に対しては、JUMPファンから「何でJUMPが主題歌じゃないの?Adoは好きだけどこれは違うって思ってしまう」、「見る気失せた見ない」など、ドラマ公式への直接批判とも見れるような引用リポストも見受けられる事態に。

 そんなファンたちに対し、

《主題歌JUMPじゃないからって公式非難するJUMP担恥ずかしい。毎回毎回山田くん頼りじゃなくて主題歌はおろか演技仕事も持ってこれない自担に文句言ってくれ》
《JUMP担って文句言う割にCD買わないアルバム買わないでも現場は来るっていうところやばいんだよな。今回も主題歌JUMPじゃないことに怒ってるけど、じゃあCD発売してちゃんと買うの?》

 と旧ジャニファン同士が非難し合う投稿も見られた。

全文はソースをご覧ください

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松本まりかのサムネイル
松本 まりか(まつもと まりか、1984年〈昭和59年〉9月12日 - )は、日本の女優、ナレーター、声優。東京都中野区出身。イトーカンパニー→Grick→A-teamを経て、2024年1月から研音に所属。 デビューのきっかけは中学2年生の頃、友人と東京都渋谷区原宿へ買い物に行っていた時にスカウトされた。…
98キロバイト (12,178 語) - 2024年6月16日 (日) 13:00

(出典 img.news.goo.ne.jp)


視聴率だけで価値を決めるのは違うと思います。松本まりかさんは役者として素晴らしい才能を持っているし、いつか必ず輝く機会が巡ってくると信じています。

1 jinjin ★ :2024/06/17(月) 23:33:44.77 ID:Klx877L59
松本まりか、主演ドラマ“最低視聴率”に思い「どんな顔で現場にいけば良いのか…」


女優の松本まりか(39)が10日、インスタグラムを更新。主演のテレビ朝日系ドラマ「ミス・ターゲット」(ABC制作、日曜午後10時)の視聴率に言及し、思いをつづった。

松本はゴールデン・プライム帯の全国ネット地上波連続ドラマ初主演。ストーリーズでは「初回放送時 GP帯全ドラマ中最低視聴率でした」と、視聴率がワースト1位となったことに触れ、「スポンサーさん局の方スタッフの皆さん 申し訳ない気持ちはあります 視聴率を背負うというのはこういうことかと どんな顔で現場にいけば良いのか…」と当初の心境を振り返った。

それでも「見てくれた方の感想 演じている時の感覚 愛ある現場から生み出されるクリエイティブ この作品の素晴らしさは心底感じています それが届けば、、!このドラマには希望があると思いやってきました」という。

苦戦はしているものの「視聴率だって伸びてきてくれました 何より観てくれる人を笑顔にしたり 心を動かせるドラマだと信じてます」と前向きな思いを記し、「どんなもんじゃい!でもいい 心からみてみてほしい そう願ってます」とつづった。

同ドラマは松本演じる伝説の結婚詐欺師・朝倉すみれの婚活ラ*トーリー。若くして詐欺師の才能を開花させたすみれだが、普通の恋愛経験はゼロ。打算的な疑似恋愛と本気の恋との違いに直面しながらも奮闘していく姿を描いている。
9日に放送された第8話の平均世帯視聴率は3・9%(関東地区)だったことが10日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は2・1%だった。



https://news.yahoo.co.jp/articles/13c1c19e2f0eb6bcb50fe5e096e17563b1dfad6a

【『松本まりか』主演ドラマ「ミスターゲット」最低視聴率に落胆】の続きを読む

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